SDL Trados Studio

エディション比較表

この機能比較表で、SDL Trados Studio Professional、Freelance、Starterの各エディションの違いをご確認いただけます。

SDL Trados Studio 2019 Freelanceに興味をお持ちですか?2台のPCで同時に作業したい方は、SDL Trados Studio 2019 Freelance Plusをご検討ください。Freelanceエディションの全機能に加え、アクティベーションライセンスがもう1つ付属しています。

次からお選びください...
1つのファイルを翻訳
ファイルベースの翻訳メモリ(TM)の作成
無制限に用語ベースを開く
単一ドキュメントの翻訳
同時にサポートする言語の数
無制限
Trados Wordバイリンガルファイル
同時に複数のTMを開く
TMの容量 - 無制限
複数ファイル/言語を翻訳
完全一括タスク機能
プロジェクトウィザードでの複数ファイル/複数言語プロジェクトの自動生成
タスクのカスタマイズ
SDLパッケージのサポート
開くことのできるSDL Enterprise Systemのパッケージ(TMS/TeamWorks/WorldServer)の数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
Professionalバージョンで開くことのできるSDLパッケージの数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
SDLパッケージの作成
SDLパッケージのEメール送信
主な機能
upLIFT Fragment RecallとupLIFT Fuzzy Repair
AnyTM
AutoSuggest(使用)
カスタマイズ可能なリボン
PerfectMatch(使用)
リアルタイムプレビュー
サーバーベースプロジェクトの使用
サーバーベースTMの使用
整合ベースのTMの作成
AutoSuggest(作成)
機械翻訳
レポートの表示
変更反映機能
TMメンテナンス
用語ベースの作成(用語の追加/編集)
従来のTM形式のアップグレード
翻訳品質評価機能
PerfectMatch(作成)
環境
SDL AppStoreのアプリ
SDL MultiTermの有無
ソフトウェア開発キット
企業ネットワーク上での動作(ドメインベース)
SDLサポートの利用
ライセンスの種類
永久
1つのファイルを翻訳
ファイルベースの翻訳メモリ(TM)の作成
無制限に用語ベースを開く
単一ドキュメントの翻訳
同時にサポートする言語の数
5
Trados Wordバイリンガルファイル
同時に複数のTMを開く
TMの容量 - 無制限
複数ファイル/言語を翻訳
完全一括タスク機能
プロジェクトウィザードでの複数ファイル/複数言語プロジェクトの自動生成
タスクのカスタマイズ
SDLパッケージのサポート
開くことのできるSDL Enterprise Systemのパッケージ(TMS/TeamWorks/WorldServer)の数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
Professionalバージョンで開くことのできるSDLパッケージの数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
SDLパッケージの作成
SDLパッケージのEメール送信
主な機能
upLIFT Fragment RecallとupLIFT Fuzzy Repair
AnyTM
AutoSuggest(使用)
カスタマイズ可能なリボン
PerfectMatch(使用)
リアルタイムプレビュー
サーバーベースプロジェクトの使用
サーバーベースTMの使用
整合ベースのTMの作成
AutoSuggest(作成)
アドオン
機械翻訳
レポートの表示
変更反映機能
TMメンテナンス
用語ベースの作成(用語の追加/編集)
従来のTM形式のアップグレード
翻訳品質評価機能
PerfectMatch(作成)
環境
SDL AppStoreのアプリ
SDL MultiTermの有無
ソフトウェア開発キット
企業ネットワーク上での動作(ドメインベース)
SDLサポートの利用
ライセンスの種類
永久
1つのファイルを翻訳
ファイル共有タイプの翻訳メモリの作成
無制限に用語ベースを開く*1
単一ドキュメントの翻訳
同時にサポートする言語の数
5
Trados Wordバイリンガルファイル
同時に複数のTMを開く
TMの容量 - 無制限*2
複数ファイル/言語を翻訳
完全一括タスク機能
プロジェクトウィザードでの複数ファイル/複数言語プロジェクトの自動生成
タスクのカスタマイズ
SDLパッケージのサポート
開くことのできるSDL Enterprise Systemのパッケージ(TMS/TeamWorks/WorldServer)の数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
Professionalバージョンで開くことのできるSDLパッケージの数 - 無制限(AutoSuggestを除く)
SDLパッケージの作成
SDLパッケージのEメール送信
主な機能
upLIFT Fragment RecallとupLIFT Fuzzy Repair
AnyTM
AutoSuggest(使用)*3
カスタマイズ可能なリボン
PerfectMatch(使用)
リアルタイムプレビュー
サーバーベースプロジェクトの使用
サーバーベースTMの使用*5
整合ベースのTMの作成
AutoSuggest(作成)
機械翻訳*4
レポートの表示
変更反映機能
TMメンテナンス
用語ベースの作成(用語の追加/編集)*5
従来のTM形式のアップグレード
翻訳品質評価機能
PerfectMatch(作成)
環境
SDL AppStoreのアプリ
SDL MultiTermの有無
ソフトウェア開発キット
企業ネットワーク上での動作(ドメインベース)
SDLサポートの利用
ライセンスの種類
1年間
  1. 用語ベースにアクセスするには、SDL Trados Studioのパッケージに用語ベースが含まれている必要があります。
  2. 使用は翻訳単位で最大5,000まで(約50,000ワード)、ただしパッケージの受領は無制限
  3. AutoSuggest機能を利用するには、AutoSuggestリソースがSDL Trados Studioのパッケージに含まれている必要があります。
  4. 機械翻訳機能を利用するには、機械翻訳文字列がSDL Trados Studioのパッケージで提供されている必要があります。
  5. サーバーベースの翻訳メモリ(TM)にアクセスするには、そのTMがSDL Trados Studioのパッケージで参照されているか、発行済みのGroupShareプロジェクトの一部として使用されている必要があります。